Chocolate lovers


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by tomoknowsflower
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ショコラティエ イナムラ ショウゾウ

先日、ずっと行きたかった「ショコラティエ イナムラ ショウゾウ」に行ってきました。

久しぶり、に有名ショコリエールのチョコレートケーキを食べました。

食べたのは、コニャックの香りがほんのりかおる、ショコラ ドゥ ショコラ、500円。

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それからチョコレートソースがまったりおいしい、ドーム ショコラ、530円。

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それから、涙のしずく、550円。

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この「涙のしずく」がほんとうにおいしかった!

レモンのムースの下には、ベルがモットのムース、その下にはチョコレートムース、

その絶妙の組み合わせと風味に、思わずうなってしまうほど、おいしい。


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久さぶりに感激してしまいました。


店内で堪能していると、外にははっぴを着た子供たちのお神輿が通った。

そんな粋を感じられるのも、谷中ならでは?

ショコラティエ イナムラ ショウゾウ、HPはこちら→http://www.inamura.jp/index.html


一緒に頼んだカプチーノは、こんなにかわいくて、さらに感動。

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by tomoknowsflower | 2012-09-01 13:31 | chocolate

Love, and chocolate story's

今年のバレンタインディも、さまざまなchocolateとともに、さまざまな物語があったことでしょう。

ついつい街中のうきうきしたムードに乗って、チョコのプレゼントを買いたくなってしまう。

今年は手作りチョコと、買ってきた高級チョコのどちらが本命チョコなのか、

真剣に悩んでしまった。

職場の上司には、買ってきた高級チョコ。

最愛の子どもには、買ってきた高級チョコと、試作品の手作りチョコ、両方をプレゼント。

手作りチョコはどうみても不出来なので、上司にはとてもあげられなかったのだ。

ゴディバのショップはとても混んでいたけど、一粒ずつ、あえて自分で選んで包んでもらう。

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トリュフ・グランマニエ、トリュフ・ストロベリイ、白いハートのチョコ・クールブランのとなりは、

ダークチョコのガナッシュ、ヴォレティレ・ノア。

大人なチョコばかりを選んでしまったけど、子どもはおいしいと食べてくれた。

ゴディバのHPはこちら→http://www.godiva.co.jp/layout/gdv/


先日、カカオが医学的にとても体に良いと伝える番組をテレビで見た。

チョコレートを驚異的に食べているヨーロッパの国、ドイツやベルギーでは、

胃がんの発生率がとても低いらしい。

胃の中にあるピロリ菌を、カカオの中の成分が(ポリフェノールなど)やっつけてくれるのだそうだ。

さらにカカオにしか含まれない、テオブロミンという成分が脳の中の陶酔感と安心感を引き起こす。

チョコレートを食べていると恋をしている時と同じ感覚になれるらしい。

ユアン・マクレガーとレニー・ゼルウィガーの映画「恋は邪魔者」でも、チョコレートは登場してた。

Love,and chocolate♪



今日、osho禅タロットを引いてみたら、「ガイダンス」のカードが出た。

70. ガイダンス


あなたがガイダンスを求めなければならないのは、

自分の内なるガイドは自分の内側に隠されていることを知らないからだ。

あなたはその内なるガイドを見つけださなければならない。

それこそ、あなたの観照と私が呼ぶものだ。

それこそ、あなたの"ダルマ"と私が呼ぶものだ。

それこそ、あなたにもともと内在するブッダと私が呼ぶものだ。

あなたはそのブッダを目覚めさせなければならない。

そうすれば、あなたの生は祝福を、恩恵を降らせるようになる。

あなたの生は善きことで、神々しさで、素晴らしく輝きを放つようになる。

あなたの想像をはるかに超えて——。

それはほとんど光のようだ。あなたの部屋は暗い。ちょっと光を持ち込むがいい。

小さな蝋燭(ろうそく) ですら役に立つ。

それで暗闇全体が消える。そして、いったん蝋燭を手にしたら、

どこに扉があるのかわかる。「扉はどこだろう?」と考えなくていい。

扉はどこだろうと考えるのは、目の見えない人たちだけだ。

目のある人たちは、光がそこにあるのだから、考えたりしない。

「扉はどこだろう」と、一度でも考えたことがあるかね? あなたはただ起き上がって、出ていくだけだ。

どこに扉があるのか、少しも考えない。扉を探して手さぐりしはじめたり、

壁に頭をぶつけだしたりしない。あなたはただ見るだけだ。

そして、思考のかすかな動きすらない。あなたはただ出ていくだけだ。

Osho God is Dead: Now Zen is the Only Living Truth Chapter 7



そろそろ前に進むべき、転機の時がやってきたかな。
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by tomoknowsflower | 2012-03-19 14:13 | chocolate

モーツアルトチョコレート ミラベル

もう昨年のことになるけど、お知り合いのhirumaさんとランチしたおり、

ヨーロッパ旅行のお土産にチョコレートを頂いた。

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ご主人のお仕事ご引退の記念のヨーロッパ旅行。うらやまし・・・。

オーストリアのザルツブルグでは、とにかくこのチョコレートが主役だったそうだ。

ミラベル社のモーツアルトチョコレート。

食べてみると、ちょっと複雑な味。少しざらっとしたチョコレートの食感。

膨らんだところの断面をみると、思わず抹茶と白あんを想像してしまうが、

グリーンの部分はピスタチオと、白い部分はへーゼルナッツとみた。

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後味は完全にプラリネだね。

ザラッとしている食感は、植物性油脂の違いだと思う。

日本のまったり、とろっとした食感とはちょっと違うけど、おいしいね!!



ネットでこのチョコレートのことを検索してみると、

すごくたくさんの人が賛否両論、いろんな記事をブログに書いていておもしろい。

時間があったらのぞいてみてくださいね。



hirumaさん、感謝!
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by tomoknowsflower | 2012-02-13 10:37 | chocolate

LOTTE シャルロッテ<アイ>

「とろけるほどに愛して」のチャン・グンソクのCM、シャルロッテ<アイ>。

本当にとろけるソースが入っている、スティックチョコレート。

私のおすすめはこれ、ぶどうのシャルドネソース入り。

ラムレーズンのチョコレートは数多いけど、葡萄のソース入りのチョコレートはめずらしい。

食べるとちょっと苦めのチョコレートのなかから、とろっとしたシャルドネソースが出てきて、

他にはない濃厚な、でもさらっとした味わい。

すっかりはまってしまって、どんどん食べるけど、4本入りで120円という、

ちょっと高級な料金設定。

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それでも、ちょっと甘すぎるいちごのコンフィチュール入りや、カカオのソースよりも私は大好き。

ホームページをのぞいてみると、なんとスペシャルコンテンツで、恋愛診断なんかやっている♪

もちろんチャン・グンソクが占ってくれるわけじゃないけど、なんだかうれしい。

「とろけるほどのアイ診断」によると私は・・・・・・

<とろけるほどアイしたいクール派>、だそうだ。

「クールなオーラを放つあなた。好きな人からは「何を考えているかわからない!」、

と言われることもあるはず。自分の感情を素直に出すことが幸せの鍵。照れずに言葉で示して!」

だそうだ・・・。何を考えているのかわからない・・・? そうだったの?!

そう思われていたなんて、驚き! この年にして自分の1面を知ったぞ・・・(汗)。

「おすすめのフレーバーはシャルドネソース。必要以上に強がってしまうあなたには、

シャルドネソースがおすすめ。いつもの時間をちょっとだけ、ぜいたくにしてくれます。」

なるほど、だからシャルドネソースの、シャルロッテ<アイ>が好きなわけか・・・・。


みなさんもアクセスしてみてね。

LOTTEシャルロッテ<アイ>のHPはこちら→http://www.charlotte-i.jp/
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by tomoknowsflower | 2011-10-16 18:14 | chocolate

JEAN-PAUL・EVAN oishii

4月の初め、三年働いた仕事の終了「お疲れさま会」にて、プレゼントを頂きました。

JEAN-PAUL・EVAN(ジャン‐ポール・エヴァン)のチョコレート。

パッケージのデザインもリボンも、なにもかもカッコいい。

さすが、ショコラ界のグッチ。

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もう辞めていたお友達やまだ現役の同僚たち、メーカーの担当営業さんも交えてのランチ会は、

すっごく楽しくて、女子会のノリそのもの。

久しぶりに食べるJEAN-PAUL・EVANのチョコもうれしいけど、みんなの気持ちもうれしくて。

思わずスケッチまで書いてしまいました。

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ヴァニラの香りやオレンジピールのほのかな香り漂うチョコレート達は、ほんとうに繊細で、

食べるときにつまむのも、そっとやさしくつまんでしまうのだった。

特に気に入ったのが、

TRINIDAD(トリニダ)
ライムの皮で香りをつけたガナッシュとハーフビターチョコレートの組み合わせ。

NEO(ネオ)フランボワーズ風味のフルーティなガナッシュ。

COSTA RICA(コスタリカ)オレンジピューレで風味づけした爽やかなビターガナッシュ。

やはり、フルーツのチョコレートに強くひかれる私・・・・。

だけど、せっかくの繊細な味も香りも、コーヒーで一緒に食べたのでは台無しだった。

やはり、メゾン・ド・ショコラで味わったような、中国系の紅茶が一番合うみたいで・・・。

今度は自分で買ってまた食べてみよう。最近ハードすぎる仕事への、自分へのお疲れさまに。


JEAN-PAUL・EVAN、HPはこちら→http://www.jph-japon.co.jp/


るぅさん、mutooさん、ありがとうね♪ 感謝です!!
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by tomoknowsflower | 2011-06-24 08:58 | chocolate

春に、ハートをつかまれた!物語

ある日の仕事中、あまりにヒマでカーテン生地の欠品品番のチェックも、川島織物セルコン、

東り、アスワン、シンコールとカタログ4冊分も終わってしまい、

カタログの影でスマートフォンからメールでも打とうかとしていたところに、

元同僚のmayumiちゃん登場。「知ちゃんにはいつもいろいろもらっているから♪」と、

なんとバレンタインの知チョコならぬ、友ダチプレゼントをもらう♪

それが「苺のチョコの紅茶」とアールグレイのクッキーという、なんとも私好みな組み合わせ!

いきなり友情「愛」にハートをぐぐっとつかまれた!

飲んでみると、ミルクティにぴったりな苺チョコフレーバー紅茶はなんとも言えぬ甘い香り。

まったりしたアールグレイのクッキーに、まさにぴったりな味なのでした(T_T)感激!

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「三國屋善五郎」というお店のものらしい、知らなかったのだけど、こんな店があるんだね。

苺の香りに春が来たような、そんなうれしさで思わずハートがぐぐっと、動かされた!

HPはこちら→http://www.mikuniyazengoro.com/sp/2011ichigo_choco/index2.html

Mayumiちゃん、感謝!


その三日後、学校の卒業生から差し入れを頂く。

アンリシャルパンテイェの「さくらのクリームクッキー」。

さくらの香りのクッキーに、ラムレーズンのクリームがサンドになっている。

このさくらの香りがまた品がよくって、ラムレーズンのクリームの中にもさくらのリキュールが♪

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2月の半ばに出たばかりの新作スィーツ!

一足早い桜の香りに、あー桜が咲くのが待ち遠しい・・・。お花見が待ち遠しい・・・・。

HPはこちら→http://www.henri-charpentier.com/#/item_1617


それから、帯広に異動になった元上司からの差し入れ「銀のぶどう」の「Rose」。

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こちらは、ばらの香りのラングドシャにフランボワーズのクリームがミルフィーユ状にサンド。

とってもめずらしいお菓子にまたもや、ぐぐっとハートをつかまれた。

でもバラとフランボワーズの組合せは、ピエール・エルメのイスパハンにはかなわないかも。

HPはこちら→http://www.ginnobudo.jp/#

先日頂いた苺チョコの紅茶のお礼に、mayumiちゃんにりんごのコンポートを差し入れした。

するとある日の寒い小雨の夕方、超テンション低いまま仕事に来ると、こんな差し入れが!

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こんなキュートなMar'yのボン・ボン・オ・ショコラ!

カーテンの吊りサンプルの影に隠れて食べつつ、色別にサンプルを吊り代える大仕事を成し遂げる。

あー、またもやチョコレートに助けられた♪ そしてMayumiちゃんには大感謝だわ!

あなたは私の守護天使です♪
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by tomoknowsflower | 2011-03-05 17:51 | chocolate

Chocolat Brewery

今年のバレンタインディは義理チョコをたくさん買って散財! 

でも今年から「友チョコ」って言葉が登場。

義理チョコだと、「あげたくないけど付き合い上仕方なく、あげるね」という雰囲気だけど、

「友チョコ」なら「友達として好きだからあげるね!」っていう感じでよいよね♪

自分には「Chocolat Brewery」、SAPPOROと北海道発祥のチョコレートメーカー、

「ROYCE」のコラボレーション、大人なチョコレートのお酒。

缶を見ると、どちらも「食後のくつろぎタイムに」と書いてある。

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食後のくつろぎタイム?食後にビール??と思いながら、飲んでみて納得。

これは食事には合わないなー、なんとか前菜まで。あとはデザートに。

BITTERは「チョコレートに使用しているカカオを加えてほろ苦い味わいを実現しました」。

まるでギネスビールのようなコク。でも後味が甘い・・。これは前菜にいけなくもないなー。

でも「SWEET」にいたっては甘すぎて、前菜にも無理。まるでカルーァミルクのようなお酒。

「食後のくつろぎタイムにスィーツ感覚でお楽しみいただけます。

アイスクリームを浮かべたフロートもオススメ。」とある。

確かにスィーツに合う。クッキーと食べてみたらすごくおいしかった。ビールなのに?

チョコレートにも合う。おいしいけど、デザートにビール?

すでにおなかいっぱいになっている食後に、ビールを飲むのはキツイ。

これはお休みの日の午後に飲む、まったりビールでしょうか。

どんなタイミングで飲むのか迷う、Chocolat Brewery「SWEET」。でも試みはおもしろい。

詳しくはこちら→http://www.sapporobeer.jp/recipe/0000000563/index.html?from.rss

「牛肉のビール煮チョコレート風味」など、レシピも載ってます♪



愛する息子には義理チョコでも友チョコでもなく、愛情チョコをプレゼント。

Mar’ys メリーのボンボン・オ・ショコラ、詰め合わせ。

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きめがこまかくなめらかで、クーベルチュールが厚く、おいしいのに安い♪

日本って国産のチョコレートが本当においしくって、うれしい。
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by tomoknowsflower | 2011-02-16 09:17 | chocolate

St Valentaine's Day,2011

バレンタインディ直前なのに、今年はお別れの時期。

学校の先輩方の修了式があって、プレゼントにチョコレートを作った。

学校が終わってからの平日の夜に手作りチョコ。一つ一つを前日にラッピングした渾身の作!

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こんなかわいいことして、なんか自分じゃないキャラみたいだけど・・・。

二ヶ月しかご一緒しなかった先輩方だけど、いろいろ教えて下さって、感謝です。


その後は、もう3年近く一緒に働いた上司が異動に。正確には取引先のマネージャーだけど、

外部スタッフの私を、本当の部下のようにかわいがってくれた。

子どもの剣道の試合の時にも、運動会の時にも、または子どもの具合が悪い時にも、

気遣って休ませてくれた、やさしいマネージャー。しかも、熱血、熱い、血がたぎる正義感の上司。

学校に行きながら週に1日、学校が終わってからの平日夕方、

辛かったけどがんばって仕事を続けてきたのは、マネージャーに恩義を感じていたから。

最後まで忠義を尽くせてほんとよかった!(武士かね、私って・・・・?)

私より熱血な人は、しかも上司は、初めて見た。

普通は上司はたいてい、「他とトラブルにならないようにしてくれよ」タイプで、

数字のためにいろいろやろうとすると、ほとんどはストップがかかるのが普通だけど。

「何かあったら俺が責任取るから!」の、ぐっと来るセリフ。さすがだねぇ、いよっ九州男児!

さすがは「川口の松岡修造」♪

そんなマネージャーへの送別プレゼントはこれだ!Merryメリーの「TUWAMONOつわもの」チョコ。

熱き者ー織田信長、一刻者ー上杉謙信、強き者ー豊臣秀吉、切れ者ー真田幸村、洒落者ー伊達正宗。

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中でもこれしかないね、熱き者ー織田信長チョコレートだ!

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「織田信長のように情熱的で先見性のある者へ」、とある。

どんな味だったのか、いつか会った時には聞いてみたいもの。

Merry メリーは以前から「マダムセツコ」シリーズのように、和のチョコレートがあったけど、

歴史ブームだからかな、この企画は面白すぎ。贈る相手はどんな人か、考えるのも楽しいよね。

詳しくはこちら→http://www.depachika.com/headline/995/

マネージャー、本当にありがとう。ライバル店でもがんばって♪
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by tomoknowsflower | 2011-02-06 19:13 | chocolate

年末年始のチョコレート日記

かねてから、周りに「チョコレートが好き」と話している私。

去年の年末にはいろんな差し入れを頂いた。

まずは、学校の先輩であるawaさんが、お手製のブラウニーを持ってきてくれた。感激!

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外はかりっとするサクサクの生地で、中のチョコレートがトロッと溶けてくる・・・(涙)。

その場で二つ食べてしまい、他の友人たちには手を伸ばす隙さえ、与えない。

こんなにおいしいブラウニーが、手作りなんて! しかもawaさんは男子なのよ・・・。

感激する私に後日、awaさんは紅茶のケーキを作ってきてくれた(またも感激!)。

レモンの香りのアールグレイの紅茶のケーキ。またも外はさくさく、中はもっちり♪

レモンとアールグレイの組み合わせが絶妙で、初めての味はまたもや涙モノ。

画像はなし、あっという間に食べてしまったから・・。awaさん、感謝!

それから仕事の時にランチをご一緒するhirumaさんから、六花亭の「雪やこんこ」。

六花亭はレーズンサンドがなによりファンだったけど、このホワイトチョコの「雪やこんこ」もおいしい。

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ココアの味のビスケットに挟まれた、ホワイトチョコレート。

ビスケットのココア味の甘さと、ちょっとの塩味、それにホワイトチョコレート・・・・。

すべてにおいて、計算されつくされている。なんだかもう、芸術品。

北海道は、てんさい糖がとれるからお菓子がおいしいと、akemiさんから聞いた。

お取り寄せリストに加えておこう。ちなみに生協でもたまに買えるのがうれしい。




クリスマスケーキは、去年は大きく外してしまった・・・。

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チキンとお寿司がセットのディズニーのクリスマスセットを注文(某取引先にて)。

そしたら、ケーキがなんとティラミス味・・・(別の意味で涙)。

しかもミッキーのチョコは子どもにとられてしまう。

しかし、チキンとお寿司はおいしかった。

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年末、家に遊びに来てくれたakemiさんから、「天使のチョコリング」の差し入れ。

デニッシュ生地のさくさくパンの中に、ビターチョコレートがたっぷり。

その中にところどころくるみが隠れていて、くるみにあたるとチョコレートのおいしさに、

さらにくるみのコクが加わって、やみつきになるおいしさ!すっかりファンになってしまった。

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大きさも量もかなりあるので、何日も楽しんで頂いた♪ akemiさん、感謝。

すっごく気に入った「天使のチョコリング」、HPはこちら→http://www.heart-bread.com/i-chocoring.html

お取り寄せもできるようなので、アクセスしてみてね♪

それから、akemiさんからこんなものも頂いた。

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キリンのビール工場のお土産だとか、「ビールゼリーチョコレート」。

いったいどんな味なんだろうと想像するけど、食べてみると意外に濃厚なビター味。

ビールゼリーの味がチョコレートの苦みとあいまって、食べ応えのある一粒なのだった。

チョコレートの世界は広い。こんなチョコもあるなんて。


最後にうれしーい、ヤマザキの「ふんわり」食パン、チョコレート味(期間限定)!

こんな食パンが朝食のテーブルにあるのなら、寒い朝でも元気に起きられそうだよね♪

バターをたっぷりぬると、チョコレートの甘い香りと味によくあって、

まさに満足なトーストになるのでした。

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by tomoknowsflower | 2011-01-12 15:01 | chocolate

May we have, A Happy new year!

新年あけましておめでとうございます。そして、今年もよろしくお願いいたします。

あっという間に、新しい年の始まり。

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数年ぶりに実家に帰って、お正月を迎えられたことに、感謝。

大晦日の日は天気も崩れそうとの予報で、しかも東北新幹線は120%の混雑ぶり。

30日の夜からまったく眠らず、朝の5時に眠いとぐずる子どもを起こして、駅に向かう。

大晦日の始発の新幹線も、自由席は混みこみで、ようやく一つの席を見つけて子どもを抱えて座る。

東北の入り口、郡山あたりから降りる人がいたので、ようやく二人分の席を確保。

年末年始の移動は本当にハード。まあこれも親孝行と、子ども孝行、と自分を説得。

だけど、母親の作ったおせち料理には頭が下がる思い。自分ではとてもできない。

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新幹線の中で食べたチョコレート。meiji のマカダミアチョコレート「Melty kiss」仕立て。

寝不足で空腹の、疲れた体にしみた・・・・・涙。

去年も今年も、この「Melty kiss」シリーズには、助けられるよ~♪

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今年もチョコレートとともに♪
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by tomoknowsflower | 2011-01-02 13:14 | chocolate


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笹原 知花 Profile
大学在学中から、広告、雑誌媒体の制作、営業、PRの仕事に携わる。

現在、建築とショコラ勉強中!

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